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「慶応四年新撰組近藤勇始末」、「慶応四年新撰組隊士伝」著者、あさくらゆうが書いているブログです。 *なお、画像の無断使用、本来の意図と関係ない部分をツギハギして論争に使用することを固くお断り申し上げます。
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【2017/07/29 (土) 01:49】 |
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もっともだと思います
あさくらゆう
☆さま、勇気あるコメントありがとうございます。

 個人的に、なぜこの一件を話題にして、なぜ嘘を吐くのか?答えはひとつしかありません。かの回答者の女性が当事者の女性と同一なのだと思います。

 いまだに悪意が残っていたのは残念ですが、知恵袋も解決済みになっていましたので、それで溜飲を私は下げました。ほかにも目撃者の方々は同様の気持ちでしょう。

 これを反省材料にしていただきたいものです。


こんばんは。
いきなり失礼いたします。
私は、昨年起こった一件の親子連れの本人です。
少しだけ、耳を傾けて頂けたら幸いです。
去年の総司忌には、主人と2人の子供と参加させていただく予定でした。
結局、塀の向こうから手を合わせる事しかできませんでしたが‥。
けれど、今年の総司忌に新たな動きが見られて、大変嬉しく思いました。
しかし、私達の一件を無かった事のようにしていると伺いました。
どうか、無かった事にしないでください。
あの一件は、間違いなく事実です。
きっと、総司忌はこれからもっともっと素晴らしい慰霊行事になると思います。
これからもずっと、全国から沢山の方々が沖田総司という人を想い、手を合わせに訪れます。
だからこそ、忘れないでほしいです。

前へ、前へ進んでほしいです。
応援しています。

皆様の気持ちが、総司さんに届きますように。
あさくらさん、長々と失礼しました。
ありがとうございました。




主催者さえもないがしろにする行為
あさくらゆう
梅痴鴉さま、コメントありがとうございます。

 この慰霊祭については長年の主催者の交友が実った形で結実していることは認めます。

 しかし、その内容たるや、去年にいたっては沖田家なんか知ったこっちゃない、さらに銭ゲバへと走った訳です。

 その反省があり主催者も墓参無料に踏み切ったのでしょう。そうすれば本当の意味でたくさんの方が慰霊できますから。

 しかし運営側には図らずともその真意は伝わっていなかったようですね。ましてや、あったことをなかったことにしようとする冒涜を私は許せませんでした。

 しかし、こんな不毛な戦いは個人的にはしたくなかった。眠れる獅子を起こすようなことをした友の会の運営者には怒り心頭です。


掃苔
梅痴鴉
連続投稿失礼します。

掃苔については、あくまでも他人様のお墓参りです。その事を念頭に於いて掃苔すべきでしょう。
去年、某慰霊祭に参加した際も、寺内での焼香については他家の慰霊である故に表で待機する事にしてご遠慮させて頂きました。顕花も本来は御遺族や地元に拘った方々が行う事であって、部外者である私も遠慮したのですが、主宰団体関係者が「どうか顕花を」と申されましたので、その事に甘えて顕花をさせて頂きました。

慰霊祭は「参加させていただく」という気持ちが大事でしょう。無論、主宰団体も「参加してやる」ではなく「参加させていただく」という気持ちが大事と考えます。

件の記事について、実は既に閲覧していましたが、仮に主宰団体が記事を書かれたのであれば、新撰組ファンによるゲバルト程度であると認識しただけです。但し、誰の為の慰霊祭なのか?沖田家遺族に掃苔を“させて頂いている”という気持ちが感じられず、単なる利権団体の言訳としか思えず、主宰舎の賛辞はあっても、故人と遺族への敬意は一切感じられませんでした。

どのみち、私は「墓マイラー」ではありませんので自宅で故人の冥福を祈るのみとし、かの掃苔ならぬ墓マイラーイベントはご遠慮させて頂きます。


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 私はさる方よりyahoo知恵袋である団体が採りあげられると、いつも教えていただき、その都度閲覧するのですが、その質問の回答のひとつに怒りを覚えました。

 その内容は総司忌に関するもので、例の除名団体が関与しているか否かの質問でした。関与してようがしてまいが、この団体が主催するイベントに私が出席することはありませんからあくまでも埒外なのですが、過去に批判を行ってきたことで情報は頻繁に入ります。そこに回答が寄せられており、100%新選組友の会の運営に携わる方のようでした。正直言って、互いに悪口を言い合っているので私の悪口でしたら構いません。勝手にお書きなさい。質問者でも回答者でもそのことについて、一度嫌がらせのようなことをされましたが、その程度です。

 しかし、どうしても許せない文言がありました。それは例の親子連れ排除一件です。

 前回、この親子連れ排除一件を回答者は嘘のように語ったのです。

 そのときに書いたブログがコチラ

 そのときはご当人にも迷惑がかかることと思い我慢したのですが、キーワードを「総司忌」にすると拙ブログの昨年の記事が反映することもあり、誤解を生むと考え、注記を入れました。

 そしたら今回の厚顔無恥の友の会員の一部(あえて文章、語句が酷似しますので断定いたします)の方による回答は極悪なものでした。

 文章では真偽を問わないとしながらも、実際には親子連れの一件を嘘のように述べられ、もし本当ならその事実を詳細に公開しろと述べている。完全に矛盾しており、罪を認めようとはしない。


本人の立場になって考えてください。 

 あの当日、気温も高く、参列者はたいへんだったと聞いています。そのなかで親子4人(2歳と4歳)がずっと我慢して並んで、そして

8000円払ってください!

 こう言われて少し抗弁したときに、「お支払いにならないのでしたらコチラ(塀)からご覧ください」と言われた心境をこの回答者は無残にも投げ捨てている。

 こうして見ることも出来ず、悲しい後ろ姿で帰っていく姿を何人もの方々が見ています。もちろんこの親子連れを目撃した方も何人もいます。

 それをウソの如く斬捨てる態度で主催団体もなにもあったモンじゃない!

 並んでいるのを目撃した、とかいうのならもっと多くの証言者がいます。これについて反省もできないのなら、貴女に総司忌を運営する資格はないです。

 なお、そのとき主催者は墓所の奥にいらしたそうです。もしかしたら気づかなかったのかも知れません。確かに主催者なら多分そういう無碍なことはしなかったでしょう。

 変な団体に取り憑かれて躍起になるのは結構ですが、去年生んだ悲劇をこのような「ないがしろ」にする行為は菅直人のペテン師と同様です。もしかしたらこの親子を排除したご当人なのかも知れません。自分の悪業を誤魔化すためにこうした事実を嘘で誤魔化そうとしていると思います。

 もし、私が主催者に質問状を出して、その人物の特定を糾弾したらどう言い訳するのでしょう。もちろん被害に遭った当事者にも報告します。もちろんソンな不毛なことはしませんが、そういうことを噛み締めながら総司忌を運営してください。

 せっかく今年度の総司忌には賛意を述べておりましたが、こういう虚言を弄する方がいる限り、良くはならないでしょう。地下の沖田家を泣かして微笑むが良い!


 なお、前非を悔いる文章を見つけることができたらこの記事を抹消する用意はあります。ない限り、もしかしたら悪意の団体がこの記事を利用するかも知れません。ですので責任は一切持ちません。貴女ひとりのために多くの友の会会員が犠牲になることをご承知置き願いたい。


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【2011/06/05 (日) 12:59】 | 迷惑な話
トラックバック(0) | コメント(4)

もっともだと思います
あさくらゆう
☆さま、勇気あるコメントありがとうございます。

 個人的に、なぜこの一件を話題にして、なぜ嘘を吐くのか?答えはひとつしかありません。かの回答者の女性が当事者の女性と同一なのだと思います。

 いまだに悪意が残っていたのは残念ですが、知恵袋も解決済みになっていましたので、それで溜飲を私は下げました。ほかにも目撃者の方々は同様の気持ちでしょう。

 これを反省材料にしていただきたいものです。


こんばんは。
いきなり失礼いたします。
私は、昨年起こった一件の親子連れの本人です。
少しだけ、耳を傾けて頂けたら幸いです。
去年の総司忌には、主人と2人の子供と参加させていただく予定でした。
結局、塀の向こうから手を合わせる事しかできませんでしたが‥。
けれど、今年の総司忌に新たな動きが見られて、大変嬉しく思いました。
しかし、私達の一件を無かった事のようにしていると伺いました。
どうか、無かった事にしないでください。
あの一件は、間違いなく事実です。
きっと、総司忌はこれからもっともっと素晴らしい慰霊行事になると思います。
これからもずっと、全国から沢山の方々が沖田総司という人を想い、手を合わせに訪れます。
だからこそ、忘れないでほしいです。

前へ、前へ進んでほしいです。
応援しています。

皆様の気持ちが、総司さんに届きますように。
あさくらさん、長々と失礼しました。
ありがとうございました。




主催者さえもないがしろにする行為
あさくらゆう
梅痴鴉さま、コメントありがとうございます。

 この慰霊祭については長年の主催者の交友が実った形で結実していることは認めます。

 しかし、その内容たるや、去年にいたっては沖田家なんか知ったこっちゃない、さらに銭ゲバへと走った訳です。

 その反省があり主催者も墓参無料に踏み切ったのでしょう。そうすれば本当の意味でたくさんの方が慰霊できますから。

 しかし運営側には図らずともその真意は伝わっていなかったようですね。ましてや、あったことをなかったことにしようとする冒涜を私は許せませんでした。

 しかし、こんな不毛な戦いは個人的にはしたくなかった。眠れる獅子を起こすようなことをした友の会の運営者には怒り心頭です。


掃苔
梅痴鴉
連続投稿失礼します。

掃苔については、あくまでも他人様のお墓参りです。その事を念頭に於いて掃苔すべきでしょう。
去年、某慰霊祭に参加した際も、寺内での焼香については他家の慰霊である故に表で待機する事にしてご遠慮させて頂きました。顕花も本来は御遺族や地元に拘った方々が行う事であって、部外者である私も遠慮したのですが、主宰団体関係者が「どうか顕花を」と申されましたので、その事に甘えて顕花をさせて頂きました。

慰霊祭は「参加させていただく」という気持ちが大事でしょう。無論、主宰団体も「参加してやる」ではなく「参加させていただく」という気持ちが大事と考えます。

件の記事について、実は既に閲覧していましたが、仮に主宰団体が記事を書かれたのであれば、新撰組ファンによるゲバルト程度であると認識しただけです。但し、誰の為の慰霊祭なのか?沖田家遺族に掃苔を“させて頂いている”という気持ちが感じられず、単なる利権団体の言訳としか思えず、主宰舎の賛辞はあっても、故人と遺族への敬意は一切感じられませんでした。

どのみち、私は「墓マイラー」ではありませんので自宅で故人の冥福を祈るのみとし、かの掃苔ならぬ墓マイラーイベントはご遠慮させて頂きます。


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この記事へのコメント
もっともだと思います
☆さま、勇気あるコメントありがとうございます。

 個人的に、なぜこの一件を話題にして、なぜ嘘を吐くのか?答えはひとつしかありません。かの回答者の女性が当事者の女性と同一なのだと思います。

 いまだに悪意が残っていたのは残念ですが、知恵袋も解決済みになっていましたので、それで溜飲を私は下げました。ほかにも目撃者の方々は同様の気持ちでしょう。

 これを反省材料にしていただきたいものです。
2011/06/07(火) 23:21 |   | あさくらゆう #92cd5be1be[編集]
[管理者用 返信]

こんばんは。
いきなり失礼いたします。
私は、昨年起こった一件の親子連れの本人です。
少しだけ、耳を傾けて頂けたら幸いです。
去年の総司忌には、主人と2人の子供と参加させていただく予定でした。
結局、塀の向こうから手を合わせる事しかできませんでしたが‥。
けれど、今年の総司忌に新たな動きが見られて、大変嬉しく思いました。
しかし、私達の一件を無かった事のようにしていると伺いました。
どうか、無かった事にしないでください。
あの一件は、間違いなく事実です。
きっと、総司忌はこれからもっともっと素晴らしい慰霊行事になると思います。
これからもずっと、全国から沢山の方々が沖田総司という人を想い、手を合わせに訪れます。
だからこそ、忘れないでほしいです。

前へ、前へ進んでほしいです。
応援しています。

皆様の気持ちが、総司さんに届きますように。
あさくらさん、長々と失礼しました。
ありがとうございました。


2011/06/07(火) 18:53 |   | ☆ #56b710da24[編集]
[管理者用 返信]

主催者さえもないがしろにする行為
梅痴鴉さま、コメントありがとうございます。

 この慰霊祭については長年の主催者の交友が実った形で結実していることは認めます。

 しかし、その内容たるや、去年にいたっては沖田家なんか知ったこっちゃない、さらに銭ゲバへと走った訳です。

 その反省があり主催者も墓参無料に踏み切ったのでしょう。そうすれば本当の意味でたくさんの方が慰霊できますから。

 しかし運営側には図らずともその真意は伝わっていなかったようですね。ましてや、あったことをなかったことにしようとする冒涜を私は許せませんでした。

 しかし、こんな不毛な戦いは個人的にはしたくなかった。眠れる獅子を起こすようなことをした友の会の運営者には怒り心頭です。
2011/06/06(月) 01:38 |   | あさくらゆう #92cd5be1be[編集]
[管理者用 返信]

掃苔
連続投稿失礼します。

掃苔については、あくまでも他人様のお墓参りです。その事を念頭に於いて掃苔すべきでしょう。
去年、某慰霊祭に参加した際も、寺内での焼香については他家の慰霊である故に表で待機する事にしてご遠慮させて頂きました。顕花も本来は御遺族や地元に拘った方々が行う事であって、部外者である私も遠慮したのですが、主宰団体関係者が「どうか顕花を」と申されましたので、その事に甘えて顕花をさせて頂きました。

慰霊祭は「参加させていただく」という気持ちが大事でしょう。無論、主宰団体も「参加してやる」ではなく「参加させていただく」という気持ちが大事と考えます。

件の記事について、実は既に閲覧していましたが、仮に主宰団体が記事を書かれたのであれば、新撰組ファンによるゲバルト程度であると認識しただけです。但し、誰の為の慰霊祭なのか?沖田家遺族に掃苔を“させて頂いている”という気持ちが感じられず、単なる利権団体の言訳としか思えず、主宰舎の賛辞はあっても、故人と遺族への敬意は一切感じられませんでした。

どのみち、私は「墓マイラー」ではありませんので自宅で故人の冥福を祈るのみとし、かの掃苔ならぬ墓マイラーイベントはご遠慮させて頂きます。
2011/06/05(日) 16:18 | URL  | 梅痴鴉 #4fbabf13d9[編集]
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